2026年10月 最新版

港区のリフォームで使える補助金は?

港区で住宅のリフォームに使える補助金は、国・東京都の制度に加えて、港区独自の制度が14件あります。このうち持ち家の世帯が使える制度は7件で、窓・内窓・エアコン・耐震・塀・外構が対象です。

気をつけたいのは申請の時期です。港区の制度のうち6件は業者と契約する前、7件は着工の前に申請が必要で、後から申請すると対象になりません。

補助金の額は制度の条件で決まりますが、実際に払う額は工事の費用しだいです。このページで使える制度と申請の順番を確かめたら、費用は見積もりで確認してください。

このページの要点

  • 持ち家の世帯が使える港区の制度は7件(地球温暖化対策助成制度、民間建築物耐震化促進事業(補強設計・改修工事助成)、建築物耐震診断助成事業(診断助成)/戸建て住宅等耐震化支援事業など)
  • 申請の時期:6件は業者と契約する前、7件は着工の前に申請
  • 対象を限った制度:高齢者・障害者の世帯向け 3件、マンションの管理組合向け 10件
  • 窓・給湯器・断熱などは、国・東京都の制度も合わせて使える(国・都の制度)

港区独自の制度

持ち家の世帯なら使える港区独自の補助制度は7件です。名前を押すと、詳しい条件に移動します。

  • 港区着工前に申請
    地球温暖化対策助成制度
    上限区民:エネファーム15万円、太陽光40万円、蓄電20万円、高断熱サッシ10万円、日射調整フィルム4万円、高反射率塗料等30万円。管理組合:太陽光100万円、高断熱サッシ1,000万円、フィルム40万円、高反射率塗料100万円、LED100万円等
  • 港区契約前に申請
    民間建築物耐震化促進事業(補強設計・改修工事助成)
    上限木造:400万円(昭和56年6月以降は100万円)。非木造住宅:設計50万円・改修600万円。分譲マンション:設計500万円・改修7,000万円。賃貸マンション:設計200万円・改修3,000万円
  • 港区契約前に申請
    建築物耐震診断助成事業(診断助成)/戸建て住宅等耐震化支援事業
    上限木造住宅・下宿20万円、木造長屋・共同住宅等24万円、非木造住宅・長屋・下宿100万円、非木造幼稚園・診療所等150万円、分譲マンション450万円、賃貸マンション300万円、緊急輸送道路沿道建築物300万円
  • 港区契約前に申請
    ブロック塀除却・設置工事等支援事業
    上限派遣あり:除却150万円、設置100万円。派遣なし:設置20万円(除却は長さ上限なし)
  • 港区着工前に申請
    アスベスト対策費助成
    上限調査10万円、除去等工事 一戸建ての住宅50万円・共同住宅、事業所等200万円
  • 港区着工前に申請
    屋上等緑化の助成
    上限屋上500万円、壁面100万円(同一箇所の合計500万円)
  • 港区契約前に申請
    がけ・擁壁改修工事等支援事業
    上限1,200万円(土砂災害(特別)警戒区域内は5,000万円)

このほか、対象を限った制度が7件あります(下の一覧で絞り込めます)。

使う制度の目星がついたら、費用は見積もりで確かめます。契約前に申請が必要な制度があるため、見積もりの段階で使いたい制度を業者に伝えておくと手続きを進めやすくなります。

見積もりを依頼する

リショップナビ(リフォーム一括見積もり)のサイトに移動します。

工事の場所ごとに国・都と合わせて見る

港区の制度に、国・東京都の制度を合わせた一覧を工事の場所ごとに見られます。申請の順番と業者の条件もまとめています。

港区の制度の一覧(14件)

港区の制度を工事の場所ごとに並べました。高齢者・障害者の世帯向けやマンションの管理組合向けなど、対象を限った制度も含みます。世帯の種類で絞り込めます。

対象の世帯で絞り込む

トイレ1件

港区着工前に申請 高齢者自立支援住宅改修給付 高齢者・障害者の世帯向け 上限予防給付20万円、浴槽37.9万円、流し・洗面台15.6万円、便器洋式化10.6万円
上限額
予防給付20万円、浴槽37.9万円、流し・洗面台15.6万円、便器洋式化10.6万円
補助率
所得に応じた自己負担
申請時期
着工・設置の前に申請が必要(契約前に申請が必要かは公式ページで確認)
受付期間
通年
対象者
65歳以上で住宅改修が必要と認められる方(予防給付は要支援・要介護認定なしの方)
業者の条件
記載なし
対象工事
予防給付(手すり、段差解消、床材変更、引き戸化、洋式便器化)、設備給付(浴槽交換、流し・洗面台交換、便器洋式化)
併用
記載なし
出典
公式ページ2026-10-24確認・令和8年度

更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)

窓・内窓1件

港区着工前に申請 地球温暖化対策助成制度 上限区民:エネファーム15万円、太陽光40万円、蓄電20万円、高断熱サッシ10万円、日射調整フィルム4万円、高反射率塗料等…
上限額
区民:エネファーム15万円、太陽光40万円、蓄電20万円、高断熱サッシ10万円、日射調整フィルム4万円、高反射率塗料等30万円。管理組合:太陽光100万円、高断熱サッシ1,000万円、フィルム40万円、高反射率塗料100万円、LED100万円等
補助率
エネファーム機器費の1/4、太陽光10万円/kW、蓄電4万円/kWh、高断熱サッシ経費の1/4、日射調整フィルム 経費1/4と面積×4,000円の低い額、高反射率塗料 材料費全額と面積×2,000円の低い額
申請時期
着工・設置の前に申請が必要(契約前に申請が必要かは公式ページで確認)
受付期間
2026年4月1日(水)〜2027年1月29日(金)(管理組合の高断熱サッシは2026年9月30日まで)。完了報告2027年2月26日まで
対象者
区民、マンション管理組合等(事業者向けメニューは別)
業者の条件
記載なし
対象工事
区民:エネファーム、太陽光発電、蓄電システム、日射調整フィルム、高断熱サッシ、高反射率塗料等、EV充電設備。管理組合:太陽光、LED照明、人感センサー付照明、高効率空調、日射調整フィルム、高断熱サッシ、高反射率塗料等
併用
国・都の助成と併用可(他機関が併用を禁じる場合あり)。区の他の助成とは併用不可
申請の方法
郵送(消印有効)または環境課地球環境係窓口へ提出。交付申請はオンラインも可。完了報告はオンライン不可
完了報告の期限
2027年2月26日(金)まで
出典
公式ページ要綱・案内PDF2026-10-24確認・令和8年度

更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)

耐震2件

港区契約前に申請 民間建築物耐震化促進事業(補強設計・改修工事助成) 上限木造:400万円(昭和56年6月以降は100万円)。非木造住宅:設計50万円・改修600万円。分譲マンション:設計50…
上限額
木造:400万円(昭和56年6月以降は100万円)。非木造住宅:設計50万円・改修600万円。分譲マンション:設計500万円・改修7,000万円。賃貸マンション:設計200万円・改修3,000万円
補助率
木造:昭和56年5月以前 2/3、昭和56年6月〜平成12年5月 1/2。非木造住宅:設計2/3・改修2/3。分譲マンション:設計2/3・改修1/2。賃貸マンション:設計2/3・改修1/2
申請時期
業者との契約前に申請が必要
受付期間
予算額に達した時点で受付終了。耐震改修工事は申請予定年度の前年度7月末までに事前申告が必要
対象者
建築物の所有者(区分所有は管理組合等の代表者)
業者の条件
記載なし(評定機関等による評定・判定が必要)
対象工事
木造(平成12年5月31日以前確認の2階建以下の住宅・長屋・共同住宅)および非木造(昭和56年5月31日以前)の補強設計・耐震改修工事
併用
記載なし
完了報告の期限
完了報告書は1月末まで(厳守)。請求書は2月末まで
出典
公式ページ要綱・案内PDF2026-10-24確認・令和8年度

更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)

港区契約前に申請 建築物耐震診断助成事業(診断助成)/戸建て住宅等耐震化支援事業 上限木造住宅・下宿20万円、木造長屋・共同住宅等24万円、非木造住宅・長屋・下宿100万円、非木造幼稚園・診療所等150万…
上限額
木造住宅・下宿20万円、木造長屋・共同住宅等24万円、非木造住宅・長屋・下宿100万円、非木造幼稚園・診療所等150万円、分譲マンション450万円、賃貸マンション300万円、緊急輸送道路沿道建築物300万円
補助率
診断助成:2/3(分譲マンションは全額)。木造住宅無料診断:無料
申請時期
業者との契約前に申請が必要
受付期間
公式ページに受付期間の記載なし
対象者
建築物の所有者(無料診断・アドバイザーは個人の所有者または居住者)
業者の条件
記載なし
対象工事
耐震診断費用の助成(木造・非木造・マンション)。木造住宅(平成12年5月31日以前・2階建以下在来軸組)の無料耐震診断、戸建て住宅等耐震アドバイザー派遣(無料・3回まで)
併用
記載なし
完了報告の期限
完了報告書は1月末まで(厳守)。請求書は2月末まで
出典
公式ページ要綱・案内PDF2026-10-24確認・令和8年度

更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)

手すり・段差(介護)3件

港区着工前に申請 高齢者昇降機設置費助成 高齢者・障害者の世帯向け 上限133万2,000円(限度額)
上限額
133万2,000円(限度額)
補助率
自己負担:世帯所得に応じ工事費の1〜6割
申請時期
着工・設置の前に申請が必要(契約前に申請が必要かは公式ページで確認)
受付期間
通年
対象者
65歳以上・要支援1以上で、車椅子・歩行器使用または医師意見書があり、生活空間が2階以上・地下にある方
業者の条件
記載なし
対象工事
階段昇降機またはホームエレベーターの購入・設置
併用
記載なし
出典
公式ページ2026-10-24確認・令和8年度

更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)

港区着工前に申請 共同住宅バリアフリー化支援事業 マンションの管理組合向け賃貸住宅のオーナー向け 上限工事ごとの上限額:段差解消・手すり・ノンスリップ各70万円、段差解消機800万円、EV新設2,000万円、既存EV改修…
上限額
工事ごとの上限額:段差解消・手すり・ノンスリップ各70万円、段差解消機800万円、EV新設2,000万円、既存EV改修300万円(助成額はその1/2)
補助率
工事費と工事ごとの上限額の少ない方の1/2
申請時期
着工・設置の前に申請が必要(契約前に申請が必要かは公式ページで確認)
受付期間
毎年4月1日〜12月1日
対象者
区内の分譲共同住宅または高齢者を優先的に住まわせる賃貸共同住宅(65歳以上を含む世帯が25%超等)
業者の条件
記載なし
対象工事
共同住宅共用部の段差解消、手すり、床ノンスリップ化、段差解消機、エレベーター新設・既存EVのバリアフリー化
併用
記載なし
出典
公式ページ2026-10-24確認・毎年度実施(ページ更新2025年6月16日)

更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)

港区着工前に申請 住宅設備改善費の給付(障害者) 高齢者・障害者の世帯向け 上限基準額:小規模20万円、中規模64.1万円、階段昇降機等133.2万円 ほか
上限額
基準額:小規模20万円、中規模64.1万円、階段昇降機等133.2万円 ほか
補助率
原則基準額内の1割自己負担(生保・非課税は0)
申請時期
着工・設置の前に申請が必要(契約前に申請が必要かは公式ページで確認)
受付期間
公式ページに受付期間の記載なし
対象者
重度障害者(児)等(種目ごとの要件あり)
業者の条件
記載なし
対象工事
小規模・中規模住宅改修、難病小規模改修、ハンズフリー改修、階段昇降機、ホームエレベーター、屋内移動設備、電動式ドア開閉装置
併用
記載なし
出典
公式ページ2026-10-24確認・令和8年度

更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)

塀・生垣・外構1件

港区契約前に申請 ブロック塀除却・設置工事等支援事業 上限派遣あり:除却150万円、設置100万円。派遣なし:設置20万円(除却は長さ上限なし)
上限額
派遣あり:除却150万円、設置100万円。派遣なし:設置20万円(除却は長さ上限なし)
補助率
アドバイザー派遣で要耐震化判定:除却全額、設置2/3。派遣なし:除却1mあたり6,000円以内、設置1mあたり1万円以内または費用1/2の低い額
申請時期
業者との契約前に申請が必要
受付期間
公式ページに受付期間の記載なし
対象者
対象塀の敷地の権利者(個人、マンション管理組合、中小企業者)
業者の条件
記載なし
対象工事
道路沿いの安全性を確認できないブロック塀等(路面中心から高さ1.2m超)の除却と新たな塀の設置
併用
記載なし
申請の方法
区窓口へ提出
完了報告の期限
完了報告書は1月末まで(厳守)。請求書は2月末まで
出典
公式ページ要綱・案内PDF2026-10-24確認・令和8年度

更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)

緑化・アスベストなど6件

港区着工前に申請 アスベスト対策費助成 上限調査10万円、除去等工事 一戸建ての住宅50万円・共同住宅、事業所等200万円
上限額
調査10万円、除去等工事 一戸建ての住宅50万円・共同住宅、事業所等200万円
補助率
費用の1/2(税抜)
申請時期
着工・設置の前に申請が必要(契約前に申請が必要かは公式ページで確認)
受付期間
含有検査又は除去等工事に着手する前かつ、その年度の1月7日まで(完了報告は助成決定を受けた年度の3月10日まで)
対象者
区内に対象建築物を所有する個人・中小企業者、分譲マンション管理組合代表者
業者の条件
建築物石綿含有建材調査者の関与が必要、2者以上の見積り
対象工事
吹付けアスベスト(レベル1)・保温材等(レベル2)の含有調査および除去等工事
併用
記載なし
申請の方法
環境課へ申請(申請前に必ず問い合わせ)
完了報告の期限
交付決定を受けた年度の3月10日まで
出典
公式ページ要綱・案内PDF2026-10-24確認・令和8年度

更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)

港区着工前に申請 屋上等緑化の助成 上限屋上500万円、壁面100万円(同一箇所の合計500万円)
上限額
屋上500万円、壁面100万円(同一箇所の合計500万円)
補助率
所要経費の1/2
申請時期
着工・設置の前に申請が必要(契約前に申請が必要かは公式ページで確認)
受付期間
記載なし
対象者
区内で新たに屋上等を緑化する建築物の所有者
業者の条件
記載なし
対象工事
屋上緑化(3㎡以上)、壁面緑化(10㎡以上)。100ℓ以上の固定プランター可
併用
記載なし
出典
公式ページ2026-10-24確認

更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)

港区契約前に申請 がけ・擁壁改修工事等支援事業 上限1,200万円(土砂災害(特別)警戒区域内は5,000万円)
上限額
1,200万円(土砂災害(特別)警戒区域内は5,000万円)
補助率
費用の2/3以内
申請時期
業者との契約前に申請が必要
受付期間
公式ページに受付期間の記載なし
対象者
がけ等のある土地の権利者(個人・管理組合・中小法人)
業者の条件
記載なし
対象工事
改修後高さ2m超の擁壁の改修工事(建築確認・開発許可を受け検査済証が発行されるもの)
併用
記載なし
完了報告の期限
完了報告書は1月末まで(厳守)。請求書は2月末まで
出典
公式ページ要綱・案内PDF2026-10-24確認・令和8年度

更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)

港区契約前に申請 エレベーター安全装置等設置助成事業 マンションの管理組合向け賃貸住宅のオーナー向け 上限マンション:戸開走行保護装置300万円。地震時等管制運転装置・耐震対策は上限額の記載なし(最大助成額はエレベーター改修…
上限額
マンション:戸開走行保護装置300万円。地震時等管制運転装置・耐震対策は上限額の記載なし(最大助成額はエレベーター改修工事費総額の3分の2)
補助率
マンション:戸開走行保護装置100%、地震時管制運転・耐震補強2/3
申請時期
業者との契約前に申請が必要
受付期間
公式ページに受付期間の記載なし
対象者
マンション(住宅用途が延べ面積の2/3超)等の所有者・管理組合
業者の条件
記載なし
対象工事
既存エレベーターへの戸開走行保護装置、地震時管制運転装置、耐震補強
併用
記載なし
出典
公式ページ要綱・案内PDF2026-10-24確認・令和8年度

更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)

港区契約前に申請 分譲マンション等管理支援事業 マンションの管理組合向け 上限50万円
上限額
50万円
補助率
劣化診断費用の1/2
申請時期
業者との契約前に申請が必要
受付期間
公式ページに受付期間の記載なし
対象者
分譲マンション管理組合
業者の条件
記載なし
対象工事
分譲マンションの劣化診断
併用
記載なし
出典
公式ページ2026-10-24確認・令和8年度

更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)

港区工事後でも申請可 分譲マンション共用部分リフォーム融資の債務保証料助成事業 マンションの管理組合向け融資の利子補給 上限150万円
上限額
150万円
補助率
債務保証料の額以内
申請時期
工事の後に申請できる
受付期間
保証契約日の翌日から180日以内(予算額到達で終了)
対象者
区内分譲マンションの管理組合
業者の条件
記載なし
対象工事
住宅金融支援機構のマンション共用部分リフォームローン利用時の債務保証料
併用
記載なし
出典
公式ページ2026-10-24確認・令和8年度

更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)

港区の太陽光・蓄電池の補助金

太陽光発電・蓄電池の補助金は、姉妹サイトで港区・東京都・国の制度を合わせた金額と申請の順番をまとめています。リフォームと同時に設置を考えている場合は、あわせて確認してください。

姉妹サイト 港区の蓄電池・太陽光の補助金 蓄電池補助金ノートで、港区と国・東京都の補助金の合計額と申し込みの順番を確かめられます。

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見積もりの取り方や業者の選び方など、補助金を使うときに確認しておきたいことをまとめたコラムです。

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