熱と電気の有効利用促進事業

2026年10月版10月24日に東京都の公式情報を確認

上限額エコキュート等:定額。太陽熱利用システム 55万円/戸、地中熱利用システム 180万円/台
申請時期契約前に申請
受付期間令和8年度 事前申込:令和8年5月末頃予定/交付申請兼実績報告:令和8年6月末頃予定(令和8年2月18日公表資料時点の予定)
東京都契約前に申請 熱と電気の有効利用促進事業 上限エコキュート等:定額。太陽熱利用システム 55万円/戸、地中熱利用システム 180万円/台
補助率
エコキュート等は定額(14万円/5万円/8万円/台+上乗せ)、太陽熱1/2、地中熱3/5
対象者
都内の住宅に機器を設置する所有者(個人・法人)または機器貸与者。共有住宅は他の所有者全員の事前承諾が必要(R7交付要綱による)。
業者の条件
記載なし(DR実証参加の場合は都に登録されたアグリゲーターとの契約が必要、R7交付要綱)
対象工事
エコキュート・ハイブリッド給湯器(太陽光パネル連携で日中沸き上げ機能 14万円/台、再エネ電力契約 5万円/台、DR実証参加 8万円/台、①②にDR参加で+8万円/台、IoT機器 5万円/台)。太陽熱利用システム(自然循環型を除く)1/2・上限55万円/戸、地中熱利用システム 3/5・上限180万円/台、太陽熱補助熱源機 1/2・上限10万円/台、地中熱ヒートポンプエアコン 1/2・上限27.5万円/台。
併用
エコキュート等・エコジョーズは東京ゼロエミポイントとの併給不可。同一機器への都・公社の他助成は不可。国・他自治体の補助は禁止規定なし(交付決定通知の提出が必要)(R7交付要綱)。
出典
公式ページ要綱・案内PDF2026-10-24確認・令和8年度

更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)

この制度が使える工事

この制度の対象になる工事の場所です。場所を選ぶと、その工事に使える国・東京都・23区の制度をまとめて見られます。

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